直感的なマルチソースブラウザ

Audirvānaによって、単一アプリケーションですべての音楽を楽しむことができます。完全に再設計された豊富な新機能を備えた直感的ブラウザによって、音楽体験のコアに配慮しています。 お好みに合わせて、音楽を簡単に閲覧、検索、整理できます!

マイミュージックでのお気に入りやプレイリスト

お気に入りの音楽に、瞬時に
アクセスできます。

ソースセレクターの「MyMusic」セクションですべてのファイルを1か所に集め、ワンクリックでアクセスできる

ストリーミングサービスのローカルトラックとオンライントラックの組み合わせ(Audirvānaスタジオのみ)

統合されたストリーミングパートナーからお気に入りやプレイリストの自動的なインポート(Audirvānaスタジオのみ)

 ワンクリックで新しいプレイリストをクリエイト

ソースセレクターで選択されたプレイリストへアクセスできる

ご自身の音楽を愛し、整理してお好きなようにお聴きします。ソースセレクターからワンクリックでアクセスできるMymusic labでは、トラックの出所を気にせずに、お気に入りやプレイリストを作成、整理することができます。ストリーミングパートナーに接続するとすぐに、アーティスト、トラック、アルバムなど、すべてのお気に入りが追加されます。また、お気に入りのラジオ局やポッドキャストにもアクセスできます。

ソースセレクターで、お好みのプレイリストにショートカットを追加できます。 プレイリストを新しく作成すると、ショートカットが自動的に追加されます。

プレイリストマネージャー

知らぬ間に期待していた
ツール

配置場所を選べ別個のウィンドウで開く
ナビゲーションを妨げることなくプレイリストやフォルダの削除、移動、名前の変更を実行できる
新規プレイリスト、プレイリストフォルダ、スマートプレイリストを簡単にクリエイトできる
カスタマイズ可能カスタマイズできる

プレイリスト整理の作業をしているときは、プレイリストを可視化してオーガナイズしたいものでしょう。 また、作業のついでにプレイリストに追加するトラックを探したいと思うものです。 Audirvanaは、このようなご要望を満たすために、さまざまな動作をこのうえなくシンプルに実行できる新しいプレイリスト管理ツールを作りました。 わずらわされることなく、ソース全体から曲の閲覧検索ができ、全プレイリストの配置を自由に選べる別ウィンドウで開き、そこであらゆる作業を行うことが可能になりました。

検索機能は全般に再設計されることによって最適化になりよりいっそう楽になります。 選択された検索結果とともに、検索履歴が保存されるようになります。

すべての結果は、瞬時にメインビューに表示され、各ソースから最もマッチ度の高い結果が最初に表示し、続いてカテゴリ(タイトル、アルバム、アーティストなど)別の結果が表示するようになります。 ただちに正しい結果が表示されない場合は、各カテゴリを展開しすべての結果を表示させることができます。

デフォルト設定の場合、検索はあなたの全ソース(お気に入り、ローカルライブラリ、ストリーミングサービス、ラジオなど)で実行されます。ソースセレクターのサイドにある検索アイコンをクリック/ダブルクリックすることで、検索範囲をいつでも変更でき、一部を除外したり、1つだけに限定したりできます。

閲覧と再生履歴

戸惑うことなく、スムーズに音楽に
没頭できます。

ソースが常に表示される
以前に再生されたトラックを表示
後方のナビゲーションオプション
そのトレイルによって、メインビューの性質と位置を表示できる

ソースセレクターは、常時インターフェースの左サイドに表示されるため、ナビゲーション内の現在の位置をいつでも確認できます。 それと同様にパンクスリストのトレイルは、表示内容やツリー構造内の位置を確認することができます。

ナビゲーション内のバックスペース機能を使用すれば、ルート内の特定ポイントに随時戻ることができます。最大20画面までさかのぼることができます。

最後に、かなり以前に視聴した曲であっても検索可能な履歴機能が追加されました(最大1000曲の履歴)。

コンテンツ表示をカスタマイズ

音楽の表示方法を管理
できます。

音楽の表示をすばやく変更できる
コンテンツの表示順序を変更できる
選んだ基準に合わせて特定されたコンテンツのみを保持
リストまたはサムネイル表示を拡大

フォントサイズオプション付きのテーマ

また、カバーアートのサムネイル、リスト、大小、アルファベット順、HDフォーマットのみなど、お好みの方法で音楽を表示することができます。新しいツールバーでは、メインビューのコンテンツを直接ズームしたり、表示モードを変更したり、ソートやフィルタリングを行うことができます。

新しいソートエディタは、以前より簡単にアクセスできるようになりました。 順に適用されたソート基準が定義されます。

習慣やその時のニーズに応じて、この基準を変更しメインビューコンテンツの表示順序を再定義できます。 このソーティングロジックは、プレイリストなどの一般的なディスプレイに適用されたり、特定のビューに限定的に適用されたりします。 アイテムがリストモードで表示されている場合は、列の見出しをクリックして、ソーティングロジックをダイレクトに変更することも可能です。

フィルタは、ツールバーの新しいエディタでも使用できるようになりました。 たとえば、大きなアルバム/トラックセットから、興味のあるアイテムだけに限定してメインビューを表示させることができます。 当該フィルタは、選択が連続的な基準を適用することで機能します。 このエディタを用いて、適応したルールの原則でマッチするアイテムグループを選択することができます。 これはスマートプレイリストを定義するときに、非常に便利なツールです。

最後、新たにダークモードも導入されました。目にやさしい表示モードは、エネルギー効率においても優れています。 アルバムカバーやアート面も強化されています。 インターフェースも、お好みに合わせる調整が可能です:お好みのクリアモードを選んだり、テキストサイズを大きくしたり、設定の表示セクションでソースの順序や数を変更したりすることができます。